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パチンコ・パチスロ用語集

スロット用語攻略法 55494

あ行 後告知・裏ボタン・オスイチetc

スロットの リプレイタイム の略。 多くは、リプレイ確率が大幅にUPし、ほとんどメダルが減らない状態になる。 4号機 時代の ストック機 はこれを応用し、超高確率でリプレイの フラグ が立っているが、 リール制御 などで揃わなくしているため、メダル持ちは 通常時 と同じであった。 スロットの レギュラーボーナス の略。 「 REG 」、「 バケ 」と呼ばれることもある。 大当たり確率が高く、大当たりの出玉の少ない デジパチタイプ のパチンコ機。 目安としては、通常の大当たり確率が分の1以上、メインとなる大当たりの出玉が個程度。 ゲーム性は デジパチ で、大当たり出玉が 羽根物 程度のため、「 デジ羽根タイプ 」「 羽根デジタイプ 」と呼ぶ人もいる。 スロットで「1リールでボーナス確定のリーチ目」のこと。 古くは「HANABI」の3連ドンちゃん、「獣王」の木77などがある。また、左リール以外の1確は「中リールに1確」「右リールの1確」と リール を指定して言うのが普通。 パチンコでは大当たりが終了する度に、スロットではビッグボーナスが終了する度に、その出玉やメダルを交換する営業方法。 年代には珍しくなかったが、徐々に 無制限 が増え、年頃からほとんど見かけなくなった。

スロット用語攻略法 7160

パチスロ攻略法 大公開

このパチスロ攻略法のコラムに書かれている事を理解して実行すれば、あなたのパチスロ収支は劇的に好転するでしょう。 特に5号機は、当日データだけを根拠にして打っても勝ちにくく、このパチスロ攻略法を利用しないと勝ちにくいです。しかし、データを採って立ち回る事で安定して勝つ事が可能になります。再度この場で宣言します。 パチスロで勝ち続ける為の最重要ポイントは、ホールのクセを読む事がパチスロの攻略法であると! このパチスロ攻略法のコラムを何度も読み返して、データ採りを続けてください。あなたのパチスロ収支は驚くほどアップするはずです。 これまで負けていた人はこれからは勝ち組に、これまで勝っていた人はこれからはもっと安定して収支がアップできるようになるはずです。 パチスロ攻略法コラムで使われる用語の説明パチスロで勝つ事とは、月間収支で勝つ事を指します。 勝ち組とは、パチスロで勝っている人の事を指します。 スロプロとは、パチスロで生計を立てている人の事を指します。 データ採りとは、主に各台の出玉の結果を記録する事を指します。その他、ホール内の様々な状況を記録する事もデータ採りに含まれます。 読みとは、データ採りから得られた記録から翌日以降の設定を予測する事を指します。開け日や回収日を予測する事なども読みに含まれます。 クセとは、設定の上げ下げなどのパターンの事を指します。 設定師とは、設定配分の計画を立てる人の事を指します。 候補台とは、クセ読みから狙いを絞った台を指します。 どれも正解ですが、ホールの真意はもう少し奥にあります。 何なのか分かりますか? それは、【低設定を稼動させる為】なのです。 低設定を稼動させたいから、高設定を入れるのです!

か行 カチ盛り・カニ歩き・魚群etc

特殊景品は最小でも円単位で交換されるので、通常、メダルを特殊景品に交換する際は端数が出る。この換金時の余りを指す言葉。余りは、会員カードを作って貯めておくか、お菓子、飲み物などの粗品と交換する。  たまに「2万円のコーヒーを飲んできた」というようなことを話す人がいるが、それは「2万円負けて、換金時のあまりでコーヒーをもらってきた」という意味。 つまり、5号機とは、初めの法律から数えて5つ目のバージョンの法律に準拠した機械ということ。  法律は変わっていないが公的機関が法律の解釈を変える、業界の自主規制で方針が変わるなどすると、小数点以下が変動し、「5.X号機」となる。 パチンコ・パチスロの台を取り付ける壁。部屋の壁に沿っていることもあるが、スペースの真ん中に設置され、両側に取り付ける場合も多い。  複数意味がある。台を取り付ける基礎部分の両側に設置された二列、壁沿いならば一列の台の並びを島と呼ぶ場合、もっと広義に、同一機種が設置されている部分など、何かしらのひとまとまりを指す場合もある。 ボーナスフラグは持ち越せる。それを複数持ち越してはいけないとは法律に書かれていない。ボーナスを高確率で成立させ、ストックしておく。  通常時は「そろわないリプレイ」がハズレの代わりに超高確率で発生している。ほかにも、小役や制御を利用してボーナスをそろえられなくする。特定条件を満たしたときにまとめてボーナスを放出し、意図的に連チャンさせる。  3号機の時代では裏モノのシステムだったボーナスのストック機能や連チャンゾーンが、法律の解釈を変えることで合法的に実現してしまった。 ゼロボーナスとは、ボーナスゲームで消費される枚数と払い出し枚数が同じボーナス。まったく増えないし、まったく減らない。これを超高確率で抽選する。  5号機の検査では、ボーナスフラグが成立したそのゲームでボーナスをそろえるという、実戦とは異なる挙動をさせる。これにより、検査ではゼロボーナスを強制的にそろえるため、ATでそろうはずの小役がゼロボーナスに取って代わられる。 機械の中の抽選で、二つ以上の役が同時に当選すること。停止ボタンを押したときのリールの位置や停止ボタンの押し順によって、成立した複数の役の内、何がそろうか 厳密に言えば、何が機械の制御の対象となるか 決まる。

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