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カジノホテル情報サウスパークスロット 23812

[ブティック]グランドキャニオンウエストゴージプライベートツアー

ルクソールはピラミッドの中にある本館と普通のタワー型の新館(2棟)の合わせて3棟があります。 ピラミッド棟はピラミッドの中に客室があるわけですから、当然のことながら窓が斜めになっています。それもおもしろいかもしれませんが、圧迫感を感じそうなのでタワー棟を選びました。 広さはどちらも40? 以上で広めです。 このホテルは客室数が多いので部屋にたどり着くのに迷います。 私はエレベーター近くの部屋をリクエストしましたが、それでも迷いました。 カジノでお酒でも飲んで酔ったら余計迷いそうなのでそういう予定のある方はエレベーター近くをリクエストした方が良いと思います。 クローゼットは広くて使いやすいです。 バスルームはシャワーブースが別にあって便利。 タオル類は3枚ずつあります。いたって普通の質感のタオル。 バスローブなし。アメニティはシャンプー、ボディーローション、ソープのみ。 いたってシンプル。でも清潔。 メインの場所までは少し遠いですが、歩いていけないこともないです。私は夜の街は車で渋滞しているので、乗り物を利用せず歩いてホテルまで帰ってきました。 ピラミッドに泊れるなんて珍しいのでよい思い出になりました。 ずっと泊りたかったピラミッド型のホテル。 特に、ピラミッドの斜行に沿って進むと言われるエレベーターに興味津々でした。しかし、いざホテルへ到着しチェックインをしようとフロントへ進むと、館内は薄暗くカジノも活気があまり感じられない雰囲気。 格安だったので仕方が無いかと思いつつ、チェックインの際にフロントの方のご好意でピラミッドタワーは狭いからとタワーに。 それでも、古臭さは否めず、特に地下のブッフェはさしずめ、バブル時代?の日本のマハラジャを思い出しました。 客室は奇抜な外見とは裏腹ににしては落ち着いており、清潔感のある部屋でした。 ストリップからも離れているので、いくらモノレールがあると言っても少し不便でした。 ラスベガスのメイン通りに面しているM life系ホテルの中ではリーズナブルなホテルです。リゾートフィー、駐車場代も少し抑え目です。バスタブ付きの部屋で落ち着いた感じのホテルです。ラスベガスなら当然ですが冷蔵庫はありません。 ラスベガスは43年ぶりに来た。今回はツアーに参加し、家内と一緒だ。前回は、まだダウンタウンが賑わっていたころで、当時、フリーモント・ホテルに一泊したのだが、今回、町の中心は拡大し、南の方にまで大型施設が移っているのを知った。ラスベガスはホテルは昔も安かったが、今もそのようだ。カジノで取り返せるからだろう。 カジノで遊んでいる時、昔は、あでやかな美女が何度もやってきて、ウィスキーやカクテルのお代わりが自由にできたものだが、今回は、短時間とはいえ、ちっともサーヴィスに来なかったし、近くにもあまり見えなかった。短時間で切り上げるしかなかった。スロット・マシンも、昔は本物のコインが山のように流れてきて、深夜遅くまで遊んだものだが、今のマシンは残金表示が数字ででるだけで、つまらない。 それに、昔はディナーも安くて、無料でトップレス・ショーを見ながら、食べたのを覚えている。昔は百貨店のようなサーヴィスだったが、今はコンビニか、スーパー程度に変身したのだろうか。あちこち見て回ったが、レストラン内の雰囲気もあまりぱっとしない感じに見えたので、入らなかった。ファスト・フードを買って食べて終り。 もっとも、ほかの豪華ホテルでは、そういった活況を呈しているところもあるかもしれないが、わざわざ出かける気力もわかなかった。私の趣味だと、こういう模造品を並べたアメリカン・ポップ・カルチャ・スタイルには、感動のかけらもないままだ。今回、大自然を満喫したので、それでよしとしよう。 ストリップの南に位置していて中心街までブラブラ散策しながら歩いて行ける 帰りは北から南へのバスに乗ればホテルの前のバス亭で降りられる ホテル内はとにかく広く部屋がタワーならフロントから結構歩きます 隣のホテルへつながる通路があり外へ出なくてもホテル内から移動できるが 結構距離があります 部屋は広くて快適でした。

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