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【レースレポート】アイアンマンケアンズ2018 DAY1:移動日編

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トライアスロンチーム|IRON WILL のホームページです

世界最大規模&最古の ロングディスタンス・トライアスロン・シリーズで、 「Anything is Possible (不可能はない )」 がテーマの、究極のエンデュランスレース。 特筆すべきは、このレースがプロの競技としてよりむしろ普通の人が参加しているレースとして、多くの人に愛されているということ。もしかしたら、あなたと同じ街に住む、同じような世代の人も、厳しいトレーニングを積んで、この超人レースに挑んでいるかもしれない。 IRONMANのテーマは「Anything Is Possible」。毎年多くのアスリートが、これを身をもって証明している。 毎年約40大会あるIRONMAN (または一部の70。 最年少選手は18歳、最年長は稲田弘さんの85歳。 年大会にはロンドン五輪金メダリストでツール・ド・フランスなどでも活躍した元トップサイクリスト、アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン)が竹谷賢二さんと同じエイジグループで出場していましたが、過去にもローラン・ジャラベール(フランス)など世界の名だたるトッププロサイクリストが、引退後、一般選手として予選を経て参戦。

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【金曜トーナメント】宇宙をテーマにしたスロット達を対象にスペースファイトトーナメント開催。

大会HPは こちら。 会場の大会バナー。 ケアンズ大会は「アジア・パシフィック・チャンピオンシップ」と目される、アジア地域の強者が集う大会として開催されます。 よって、アスリートのレベルはプロは勿論のこと、エイジクラスでもかなり高い。 コナスロットは80もあります。 微妙に遠い第3ターミナル、フライト2時間前でかなりの行列。 20時30分発のフライトで、ケアンズ到着が翌朝5時という算段。 「飛行機でのんびり寝ようか〜」などノンビリしていた我々は、チケットカウンターで叩き起こされることに。

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